テーマ:IT系本

Facebookでビジネスを加速する方法

Evernoteもそうだけど、この手のサービスを解説 書籍は、前半機能概要、後半実際の活用事例と いう本が一番わかりやすいです。 単純な操作説明だけの本も中にはあったりする ので、買う前にしっかりチェックしないとね。 この本は非常に説明が具体的で、ビジネスに どう活用可能なのかという所まで書かれていた ので非常に参考になり…
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C# .NETアプリケーション開発 徹底攻略 C# 3.0/.NET Framework 3.5対応

最近、WCFを中心とした開発基盤を構築する事に なりました。 以前にも別のお客様向けのシステムで同様の アーキテクチャを構築する事があったのですが、 その時にはこの本がまだ発売されていなかったので 購入後読むことなく、積読していたのですが。 読み始めると非常に開発の現場で役に立つ内容が 多く、とても参考になります。 特に…
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プログラミング Windows Azure

先日、近くの旭屋書店で購入して読み始めました。 まだ読了していないですが、第1章を読み終えるまでに 3か所も、誤字や間違いがあったので指摘しておきます。 P.10 アプリケーションとの等号 → 統合の間違い? P.21 APIには互換税がなく → 互換性の間違い? P.22 相互運用性の「標準に関する」が2回繰り返される …
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iPhone情報整理術 あなたを情報’強者’に変える57の活用法!

iPodTouchとpocket wifiの組み合わせで眠っていた iPodTouchがiPhone並みの機能を発揮し出しました。 やっぱり今の時代、ネットに繋がっていないデジタル 機器は只の箱ですね。 ☆☆☆ iPhone情報整理術 ~あなたを情報’’強者’’に変える57の活用法!(デジタル仕事術シリーズ)技術評論社…
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EVERNOTE「超」仕事術

iPodTouchとpocket wifiの組み合わせでクラウド 仕事術を最近始めています。 数年前には、ウィルコムのW-ZERO3[es]を使って いましたが、イーモバイルのデータ通信カードが 発売されてからは、専らノートPCを持ち歩くように なっていました。 今回、最近のクラウド仕事術では定番となって いるEVER…
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間違いだらけのソフトウェア・アーキテクチャ―非機能要件の開発と評価

久しぶりの技術読物です。 アーキテクトという人種とは何なのかと言う事が よくわかる本です。 かなり皮肉な話ばかりですが、本質を突いている ところが多くあります。 技術的な話でないぶん、敷居は低いと思います。 ただ、カバーデザインがちょっとね。。。 ☆☆☆ 間違いだらけのソフトウェア・アーキテクチャ―非機能要件の開…
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わかった気になる IFRS―SE・営業担当者のための

まさしく題名の通り、IFRSについて分かった気に なる事ができる入門書です。 読めば、IFRSについて大変な事が理解できます。 さて、システムの影響は大丈夫かな? 本書の中で紹介されていた 「テキスト 国際会計基準」も今度目を通して おこうと思います。 ☆☆☆☆ わかった気になる IFRS―SE・営業担当者のため…
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SEのための「不況に強い」営業力のつけ方

最近、提案が連敗中だったのですが、この本を読む事で その原因が少し分かりました。今日もお客様の所に 見積もり説明をしに行きましたがあまり上手く説明する 事が出来なく、反省です。この本では、営業マインドを 持つことで、自己実現を目指す事が出来ると書かれて います。全くその通りだと思います。 企画力があり、それを実行する実現力が…
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(49)IT人材再生戦略 企業を支える「幸せなSE」

うーん、確かに正論なんだけどなぁ。。。 何だか上から目線って言うところが。 良く纏まってはいるけれど、具体的な施策という のはあまり書かれていない。 結局コンサルティング能力至上主義が垣間見える。 ITを活用する事だけで、ITそのものを創造する方に は何も手を打たなくて果たして良いのだろうか。 ☆☆☆ IT人…
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(14)マイクロソフト戦記―世界標準の作られ方

一応、マイクロソフトの製品を使って仕事をしている からかもしれませんが、非常に楽しく読むことができ ました。 たしかに、もう90年代の事は、歴史として語ることが できるぐらい月日が経ったのかもしれません。 と言うことは、そろそろマイクロソフトの時代から次の 時代に移りゆく時期なのかも。 それが何かを見極めて、次のティッピン…
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(9)エンジニアリング・チェーン・マネジメント

今の仕事で某企業の生産システム構築のプロジェクト に参画中です。 その為の参考資料として、この本を読んでみましたが お客様が何を理想として考えているのか、少しこの本 を読むことで理解が進んだと思います。 書かれている内容は途中ぐらいから難しくて、良く 分からない箇所もあったけど、何とか最後まで読み終え ることができました。…
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(101)iPod Fan iPod touch入門・活用ガイド

この手の本を1冊にカウントしても良いか判断に迷うけれど、 とりあえずサクッと斜め読みが終わったので、一応記録 しておきます。 まぁ、この手の本は、最初と困ったときにしか使わないので 何が書かれているかとりあえず把握しておけば良いかな。 iPod Fan iPod touch入門・活用ガイド for Windows …
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(95)絵で見てわかるOS/ストレージ/ネットワーク データベースはこう使っている

久しぶりの技術書です。 今年多くの本を読んでいますが、技術書を最後まで 読んでいるモノが少ないのが気になりました。 まぁ、仕事で必要としている本は最後まで読んで なくても見てはいるのですが。。。 内容的には開発初級者向けの内容が多かったです。 改めて基本から学ぶ人向けかな。 絵が多くて分かりやすいと思います。 とりあ…
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(68)IT技術者として生き抜くための十ヶ条

この本の中で書かれている十ヶ条については直ぐに 判断できないが、昼のトークイベントやこのような本で 今の状況を冷静に考える必要があるのも事実。 本の中で書かれているC++が技術を提供するソフトウ ェアを作る局面で良く使われているのはこれまた事実。 今日の伊藤氏の話でも出ていたLowLayerでは、やっぱ りC++/Cの影…
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「私と技術書」伊藤直也氏(株式会社はてな)

今日は、梅田のジュンク堂で行われた、 技術評論社刊 『[24時間365日] サーバ/インフラを支える技術 ~スケーラビリティ、 ハイパフォーマンス、省力運用』 刊行記念トークイベント 「私と技術書」 伊藤直也氏(株式会社はてな) に行ってきました。 最初は正直なところ、本の出版記念のトークイベントで なん…
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(67)インターフェイス指向設計 アジャイル手法によるオブジェクト指向設計の実践

やっと読み終わりました。 今のプロジェクトではWCFを採用する事を前提に色々と 技術調査をしていますが、その一環としてインタフェース 指向で設計する際に気をつけておかないといけない事を この本で学びました。 後半の実装部分については少しついていけない所も ありましたがまぁ今のところ良しとしておきましょう。 SOA等での…
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(64)実践!ソフトウェアアーキテクチャ VisualStudioとASP.NETによる業務システム

尾島さんの業務システムにおけるソフトウェアアーキテクチャ を解説した本。 2007年のデブサミで聞いた講演は今でも覚えています。 このような本は凄く有用性があります。 実際の現場で使えない高度な内容ばかり勉強しても活用 する場所がなければ意味がありませんが、この本に書かれ ている内容の多くは現場ですぐに役に立つ内容です。 …
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(54)SEのための「どこでもやれる力」のつけ方

最初はどこにでも書いてあるような話だと思いました。 途中から、段々と内容に引き込まれていきました。 なんとなく普通の事が書かれているんだけど、なんだか 優しい言葉で語りかけてくれる、そんな感じの本です。 今のプロジェクトはチームも健全ではなく、お客様の信頼も 得ているとは言えません。 どのようにしていけば良いのか思案中で…
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(47)変われる国・日本へ イノベート・ニッポン

久しぶりに本を読み終えました。 この半月は体調が良くなかったのと仕事の環境が変わって 忙しかった事で全然本を読めていなかったです。 朝の通勤時には思っていた以上に本を読む気力がなく、 帰りの電車はけっこう混んでいたりでなかなか本を読む 機会が作れていません。 今度の休みには一気に読みたいところ。 やっぱ通勤の時には新書の薄…
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(35)おもてなしの経営学 アップルがソニーを超えた理由

中島さんのブログを読んでいる人にはあまり目新しさは 無かった本です。 でも、古川さんとの対談については読みたかったので その章だけは少し満足。 小飼弾さんのブログで推奨していたけど、そこまで推奨する 内容かは少し疑問。 まぁ小飼さんの書評は参考にはするけど、けっこう個人的 にはフィットしない本もあるので、本はやっぱり書店で…
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(31)受託開発の極意―変化はあなたから始まる。現場から学ぶ実践手法

著者があとがきで書いているように、現時点で著者の出来る 範囲での話を色々と詰め込んでくれている本です。 正直なところ、私もそんなに変わらない方法でプロジェクトを 推進しているので、この本単体ではあまり得ることはなかった です。 既知の内容ですが、知らない人に非常に良い本だと思います。 さっそく明日会社に持っていって、本棚に並…
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(30)ソフトウェア開発者採用ガイド

うーん判断に迷う本です。 正直なところ日本での受託開発というカテゴリーではあまり 参考にならない内容だったと思います。 でも、もし仮に自分で会社を作るときには、こんな採用がで きれば良いなぁと思う内容であることは確かです。 うーん。。。 ソフトウェア開発者採用ガイド翔泳社 Joel Spolsky Amazonアソシ…
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(6)アジャイルプラクティス 達人プログラマに学ぶ現場開発者の習慣

今年1冊目の仕事関係の本です。 去年読んだ「MYJOB WENT TO INDIA」ほどの衝撃は 無かったです。 というのも、ほとんどがこれまでどこかで見た・聞いた・ 実践してきた内容だからです。 まぁ今までこのようなプラクティスを網羅!?した本が 無かったと思うので最初の取っ掛かりとして読むには 良い本かと思います。…
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(63)いちばんやさしいPMBOKの本

確かにタイトル通りの内容でした。 本当はもっと突っ込んだ内容が良かったのですが、残念です。 とりあえず、PMBOKの本は一度正式に読んでおくべきですね。 いちばんやさしいPMBOKの本 (技評SE新書 11)
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(62)オフショアリング完全ガイド

次の展開に向けての準備です。 非常に参考になる内容です。 この中から抜粋して自分なりのノウハウを作ろうと思います。 オフショアリング完全ガイド―ソフトウエア開発
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(58)プログラマー現役続行

技術評論社の新書は良いです。 出版されている本数も少ないこともあるかと思いますが1冊1冊が 非常に良い作りの本です。 特に技術的な内容を新書のページ数では表現しづいらいので「人」に フォーカスした内容を啓蒙するには良い媒体だと思います。 もちろんIT業界に特化した内容ですが。 これからも買いのシリーズです。 レビュ…
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(38)Visual Studio Team Systemで実践するソフトウェアエンジニアリング

システム開発プロジェクトをもっと見える化するための勉強をしています。 プロジェクトを推進している最中に作業を増やさずにデータを収集するには Visual Studio Team Systemの導入っていうのも一つの考えかなと思います。 その為に、まずはワークグループエディションのテスト導入から始めてみようと 思います。 その為…
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(34)JavaからRubyへ

今IT業界で一番ホットな話題はやっぱりRubyかな。 世の中の流れが変わりそうな、そんな雰囲気。 これでますます、オープンソース化への流れは加速しそう。 マイクロソフトはどうするのか? このままイノベーションのジレンマに陥ってしまうのか 興味深いところ。 個人としても次の一歩を踏み出すところに差し掛かったと思う。 流れ…
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(24)新米リーダーの不安

今のプロジェクトでPLを担当するのは2回目です。 実際には以前からプログラムチームのリーダーなどを 担当していたので、もう新米リーダとは言えない年かも しれませんが、プロジェクト全体をドライブさせて行くための 参考にしたい書籍です。 PLというのは、PGやSEよりも責任も重くて、まだまだ うまく演じきれていないなぁと思う…
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(11)MY JOB WENT TO INDIA

非常に勉強になった本です。 ページ数は少ない(170ページ)にも関わらず、内容が示唆に富んでいて 読みながら何度も考えてしまう場面に遭遇しました。 その為、読み始めてから終わるまでに4時間もかかりました。 このページ数でもここまで真剣!?に読むとこれぐら時間は必要なのかも。 以下は読んでいる最中に頭に浮かんだキーワードです…
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